1*ときどき*5 私のこと、ときに家族のこと

昨日は泣けなかった・・。

・・っていうか、立ち直り、早!!キム・サンヒョク。
サンヒョク・パパ、いくら同級生だってリサイタル直前の売れっ子ピアニストにアポ無しで会えるか?
「チョン・ヒョンスが死んだこと、知らなかったのか?」って動揺するようなことを、本番前にポロっと口走ったりして。
気配りが足りないのは血筋とみた、キム親子。

「ミニョンさんの話はもうしないで。」
「もう、それで充分だよ。」ってそれはそれで収まっているにも関わらず、サンヒョクはわだかまりがとけない。
1人でタクシーに乗るユジンをこっそりつける。
飲みに誘われて、断ってるユジンをわざわざ店に連れて行く。
ユジンはミニョンが店にいようといまいと断るはずなのに・・。

当たり前だよ。
ユジンが戻ってきたのは自分への愛じゃないもの。

それでも、形だけは「ユジンは俺のもの」なんだから、飲み屋にミニョンがいたとしても
堂々としてればいいのに・・。

その割にはユジンをおいて行っちゃうし・・。

さあ、ミニョンもご飯食べずに点滴よ~。
大丈夫、キム次長がさりげなく、仕事はフォローしておいてくれるからね。

ポラリスのネックレスは爆発的に売れる。
でも、サンヒョクが買ってきたタイプのネックレスに興味を示す女性はいないだろな。

昨日はジ~~ンと泣ける場面がなく、つい突っ込みネタばかりが頭に浮かんできてしまったわ。
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by pote-sala | 2004-06-20 14:02 | 冬ソナにひたるわよ! | Trackback